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  • 水は空間に語りかける

    ¥660,000

    作家:畑山太志 サイズ:112.0×145.5cm 制作年:2026 素材:キャンバス、アクリル 畑山太志 プロフィール 1992 年神奈川県生まれ。2017 年多摩美術大学大学院美術研究科修士課程絵画専攻油画研 究領域修了。視覚では捉えることができないものの、自然の場で身体が確かに感じ取る空気感や存在 感の視覚化を試みる畑山は、彼が「素知覚」と呼ぶ、知覚の外側ではない本来身体が持っているはずの ありのままの知覚を手がかりに、目に見えない世界を表象する。2014 年に白を基調とした絵画作品で 「第1回CAF賞」の優秀賞と名和晃平賞を同時受賞後、自然のさまざまな現象が持ちうる環世界や植 物が多様な生物とともに形成するネットワーク、さらにはデジタルや AI までをも含みこむ現代における新た な自然など、多様なモチーフをベースに制作を展開する。 近年の主な個展に「畑山太志展」(Luft+alt、東京、2026)、「自由な現実」(EUKARYOTE、東 京、2025)など。主なグループ展に「新・今日の作家展 2025 穿ちの表象」(横浜市民ギャラリー、神 奈川、2025)、「VOCA 展 2023 現代美術の展望─新しい平面の作家たち」(上野の森美術館、 東京、2023)、「attunement」(The 5th Floor、東京、2020)、「神宮の杜芸術祝祭」(明治 神宮ミュージアム、東京、2020)、「網膜と記憶のミトロジー」(セゾン現代美術館、長野、2018)な どがある。

  • 木はつながりを信じる

    ¥660,000

    作家:畑山太志 サイズ:112.0×145.5cm 制作年:2026 素材:キャンバス、アクリル 畑山太志 プロフィール 1992 年神奈川県生まれ。2017 年多摩美術大学大学院美術研究科修士課程絵画専攻油画研 究領域修了。視覚では捉えることができないものの、自然の場で身体が確かに感じ取る空気感や存在 感の視覚化を試みる畑山は、彼が「素知覚」と呼ぶ、知覚の外側ではない本来身体が持っているはずの ありのままの知覚を手がかりに、目に見えない世界を表象する。2014 年に白を基調とした絵画作品で 「第1回CAF賞」の優秀賞と名和晃平賞を同時受賞後、自然のさまざまな現象が持ちうる環世界や植 物が多様な生物とともに形成するネットワーク、さらにはデジタルや AI までをも含みこむ現代における新た な自然など、多様なモチーフをベースに制作を展開する。 近年の主な個展に「畑山太志展」(Luft+alt、東京、2026)、「自由な現実」(EUKARYOTE、東 京、2025)など。主なグループ展に「新・今日の作家展 2025 穿ちの表象」(横浜市民ギャラリー、神 奈川、2025)、「VOCA 展 2023 現代美術の展望─新しい平面の作家たち」(上野の森美術館、 東京、2023)、「attunement」(The 5th Floor、東京、2020)、「神宮の杜芸術祝祭」(明治 神宮ミュージアム、東京、2020)、「網膜と記憶のミトロジー」(セゾン現代美術館、長野、2018)な どがある。

  • 小さな呼吸から風は生まれた

    ¥286,000

    作家:畑山太志 サイズ: 91.0×65.2cm 制作年:2026 素材:アクリル キャンバス 畑山太志 プロフィール 1992 年神奈川県生まれ。2017 年多摩美術大学大学院美術研究科修士課程絵画専攻油画研 究領域修了。視覚では捉えることができないものの、自然の場で身体が確かに感じ取る空気感や存在 感の視覚化を試みる畑山は、彼が「素知覚」と呼ぶ、知覚の外側ではない本来身体が持っているはずの ありのままの知覚を手がかりに、目に見えない世界を表象する。2014 年に白を基調とした絵画作品で 「第1回CAF賞」の優秀賞と名和晃平賞を同時受賞後、自然のさまざまな現象が持ちうる環世界や植 物が多様な生物とともに形成するネットワーク、さらにはデジタルや AI までをも含みこむ現代における新た な自然など、多様なモチーフをベースに制作を展開する。 近年の主な個展に「畑山太志展」(Luft+alt、東京、2026)、「自由な現実」(EUKARYOTE、東 京、2025)など。主なグループ展に「新・今日の作家展 2025 穿ちの表象」(横浜市民ギャラリー、神 奈川、2025)、「VOCA 展 2023 現代美術の展望─新しい平面の作家たち」(上野の森美術館、 東京、2023)、「attunement」(The 5th Floor、東京、2020)、「神宮の杜芸術祝祭」(明治 神宮ミュージアム、東京、2020)、「網膜と記憶のミトロジー」(セゾン現代美術館、長野、2018)など

  • 飛んで、居場所をたずさえて

    ¥847,000

    作家:畑山太志 サイズ: 194.0×130.3 cm 制作年:2025 素材:キャンバス、アクリル 畑山太志 プロフィール 1992 年神奈川県生まれ。2017 年多摩美術大学大学院美術研究科修士課程絵画専攻油画研 究領域修了。視覚では捉えることができないものの、自然の場で身体が確かに感じ取る空気感や存在 感の視覚化を試みる畑山は、彼が「素知覚」と呼ぶ、知覚の外側ではない本来身体が持っているはずの ありのままの知覚を手がかりに、目に見えない世界を表象する。2014 年に白を基調とした絵画作品で 「第1回CAF賞」の優秀賞と名和晃平賞を同時受賞後、自然のさまざまな現象が持ちうる環世界や植 物が多様な生物とともに形成するネットワーク、さらにはデジタルや AI までをも含みこむ現代における新た な自然など、多様なモチーフをベースに制作を展開する。 近年の主な個展に「畑山太志展」(Luft+alt、東京、2026)、「自由な現実」(EUKARYOTE、東 京、2025)など。主なグループ展に「新・今日の作家展 2025 穿ちの表象」(横浜市民ギャラリー、神 奈川、2025)、「VOCA 展 2023 現代美術の展望─新しい平面の作家たち」(上野の森美術館、 東京、2023)、「attunement」(The 5th Floor、東京、2020)、「神宮の杜芸術祝祭」(明治 神宮ミュージアム、東京、2020)、「網膜と記憶のミトロジー」(セゾン現代美術館、長野、2018)な どがある。 問い合わせ

  • My Body's Movements Resonate With The Colors, Creating a Circular Harmony (Le Sacre du printemps)#2

    ¥33,000

    作家:平田守 サイズ:H410×W320mm この作品は、身体の運動と色彩の関係を探る実験的な絵画である。回転運動を伴う装置によって絵具 を未張りキャンバス上に引き摺り、制作時の呼吸や力加減を画面に痕跡として定着させる。回転によって、 あたかも楽譜を再生するように絵画が生成され、色彩は混ざり合う音色のように響き合う。身体運動と色 彩の共鳴を通して、時間とリズムが循環する絵画の成立を試みている。 楽曲に《春の祭典》を選んだのは、強いリズムの反復や不規則な拍の重なりによって、身体の内側から立 ち上がる運動感覚を喚起するためである。この楽曲が持つ原始的で儀式的なリズムは、身体の力や呼 吸の揺らぎと共鳴し、回転運動によって生成される絵画の時間性を強く意識させる。また作曲者である Igor Stravinsky は、既存の音楽形式を更新し、リズムと時間の感覚を大きく変化させた作曲家であり、 その革新的な構造が、本作における身体運動と色彩の生成の発想と響き合うためである。

  • My Body's Movements Resonate With The Colors, Creating a Circular Harmony (Le Sacre du printemps)#1

    ¥33,000

    作家:平田守 サイズ:H410×W320mm この作品は、身体の運動と色彩の関係を探る実験的な絵画である。回転運動を伴う装置によって絵具 を未張りキャンバス上に引き摺り、制作時の呼吸や力加減を画面に痕跡として定着させる。回転によって、 あたかも楽譜を再生するように絵画が生成され、色彩は混ざり合う音色のように響き合う。身体運動と色 彩の共鳴を通して、時間とリズムが循環する絵画の成立を試みている。 楽曲に《春の祭典》を選んだのは、強いリズムの反復や不規則な拍の重なりによって、身体の内側から立 ち上がる運動感覚を喚起するためである。この楽曲が持つ原始的で儀式的なリズムは、身体の力や呼 吸の揺らぎと共鳴し、回転運動によって生成される絵画の時間性を強く意識させる。また作曲者である Igor Stravinsky は、既存の音楽形式を更新し、リズムと時間の感覚を大きく変化させた作曲家であり、 その革新的な構造が、本作における身体運動と色彩の生成の発想と響き合うためである。

  • My Body's Movements Resonate With The Colors, Creating a Circular Harmony (Le Sacre du printemps)#5

    ¥85,800

    作家:平田守 サイズ:H780×W630mm この作品は、身体の運動と色彩の関係を探る実験的な絵画である。回転運動を伴う装置によって絵具 を未張りキャンバス上に引き摺り、制作時の呼吸や力加減を画面に痕跡として定着させる。回転によって、 あたかも楽譜を再生するように絵画が生成され、色彩は混ざり合う音色のように響き合う。身体運動と色 彩の共鳴を通して、時間とリズムが循環する絵画の成立を試みている。 楽曲に《春の祭典》を選んだのは、強いリズムの反復や不規則な拍の重なりによって、身体の内側から立 ち上がる運動感覚を喚起するためである。この楽曲が持つ原始的で儀式的なリズムは、身体の力や呼 吸の揺らぎと共鳴し、回転運動によって生成される絵画の時間性を強く意識させる。また作曲者である Igor Stravinsky は、既存の音楽形式を更新し、リズムと時間の感覚を大きく変化させた作曲家であり、 その革新的な構造が、本作における身体運動と色彩の生成の発想と響き合うためである。

  • My Body's Movements Resonate With The Colors, Creating a Circular Harmony (Le Sacre du printemps)#4

    ¥85,800

    作家:平田守 サイズ:H820×W520mm この作品は、身体の運動と色彩の関係を探る実験的な絵画である。回転運動を伴う装置によって絵具 を未張りキャンバス上に引き摺り、制作時の呼吸や力加減を画面に痕跡として定着させる。回転によって、 あたかも楽譜を再生するように絵画が生成され、色彩は混ざり合う音色のように響き合う。身体運動と色 彩の共鳴を通して、時間とリズムが循環する絵画の成立を試みている。 楽曲に《春の祭典》を選んだのは、強いリズムの反復や不規則な拍の重なりによって、身体の内側から立 ち上がる運動感覚を喚起するためである。この楽曲が持つ原始的で儀式的なリズムは、身体の力や呼 吸の揺らぎと共鳴し、回転運動によって生成される絵画の時間性を強く意識させる。また作曲者である Igor Stravinsky は、既存の音楽形式を更新し、リズムと時間の感覚を大きく変化させた作曲家であり、 その革新的な構造が、本作における身体運動と色彩の生成の発想と響き合うためである。

  • My Body's Movements Resonate With The Colors, Creating a Circular Harmony (Le Sacre du printemps)#3

    ¥63,360

    作家:平田守 サイズ:H530×W460mm この作品は、身体の運動と色彩の関係を探る実験的な絵画である。回転運動を伴う装置によって絵具 を未張りキャンバス上に引き摺り、制作時の呼吸や力加減を画面に痕跡として定着させる。回転によって、 あたかも楽譜を再生するように絵画が生成され、色彩は混ざり合う音色のように響き合う。身体運動と色 彩の共鳴を通して、時間とリズムが循環する絵画の成立を試みている。 楽曲に《春の祭典》を選んだのは、強いリズムの反復や不規則な拍の重なりによって、身体の内側から立 ち上がる運動感覚を喚起するためである。この楽曲が持つ原始的で儀式的なリズムは、身体の力や呼 吸の揺らぎと共鳴し、回転運動によって生成される絵画の時間性を強く意識させる。また作曲者である Igor Stravinsky は、既存の音楽形式を更新し、リズムと時間の感覚を大きく変化させた作曲家であり、 その革新的な構造が、本作における身体運動と色彩の生成の発想と響き合うためである。

  • My Body's Movements Resonate With The Colors, Creating a Circular Harmony (Le Sacre du printemps)#6

    ¥1,320,000

    作家:平田守 サイズ:H3200×W1600mm この作品は、身体の運動と色彩の関係を探る実験的な絵画である。回転運動を伴う装置によって絵具 を未張りキャンバス上に引き摺り、制作時の呼吸や力加減を画面に痕跡として定着させる。回転によって、 あたかも楽譜を再生するように絵画が生成され、色彩は混ざり合う音色のように響き合う。身体運動と色 彩の共鳴を通して、時間とリズムが循環する絵画の成立を試みている。 楽曲に《春の祭典》を選んだのは、強いリズムの反復や不規則な拍の重なりによって、身体の内側から立 ち上がる運動感覚を喚起するためである。この楽曲が持つ原始的で儀式的なリズムは、身体の力や呼 吸の揺らぎと共鳴し、回転運動によって生成される絵画の時間性を強く意識させる。また作曲者である Igor Stravinsky は、既存の音楽形式を更新し、リズムと時間の感覚を大きく変化させた作曲家であり、 その革新的な構造が、本作における身体運動と色彩の生成の発想と響き合うためである。

  • The Wellspring of Art

    ¥880,000

    作家:湯浅克俊 サイズ:120×63cm 技法: ⽊版画(Paint on woodblock ) 素材:ベニヤ板、墨汁、版画⽤油性インク   (Woodblock, Sumi ink, Oil-based printing ink) 送付先が海外の場合、送料をお見積りさせていただき、設定より高い場合は、追加で請求させていただきます。

  • Shinrabansho (All things in nature) #1

    ¥1,650,000

    作家:湯浅克俊 サイズ:61×180cm 技法:油性⽊版画 (Oil-based woodcut on paper ) 素材:版画⽤油性インク、和紙 (Oil-based printing ink, Machinemade Japanese paper ) 送付先が海外の場合、送料をお見積りさせていただき、設定より高い場合は、追加で請求させていただきます。

  • Shinrabansho (All things in nature) #2

    ¥1,650,000

    作家:湯浅克俊 Katsutoshi Yuasa サイズ:61×180cm 技法:油性⽊版画 (Oil-based woodcut on paper ) 素材:版画⽤油性インク、和紙    (Oil-based printing ink, Machinemade Japanese paper) 送付先が海外の場合、送料はお見積りさせていただき、設定より高い場合は追加で請求させていただきます。

  • Hotspot #2

    ¥275,000

    作家:湯浅克俊 Katsutoshi Yuasa サイズ:50×40cm 技法:⽔性⽊版画 素材:顔料ペースト、墨汁、⼿漉き和紙(本美濃紙)    Water-based woodcut on paper Pigment paste, Sumi ink, Handmade Japanese paper (Honminoshi) 送付先が海外の場合、送料をお見積りさせていただき、設定より高い場合は、追加で請求させていただきます。 Edition 10

  • Hotspot #1

    ¥275,000

    作家:湯浅克俊 作品サイズ :35.5×55.5cm 技法 (Technique): ⽔性⽊版画 (Water-based woodcut on paper) 素材 (material):顔料ペースト、墨汁、⼿漉き和紙(本美濃紙) (Pigment paste, Sumi ink, Handmade Japanese paper (Honminoshi)) 送付先が海外の場合、送料をお見積りさせていただき、設定より高い場合は、追加で請求させていただきます。 作品説明:ここ最近このコンビニには多くの海外からの観光客が訪れるといいます。富士山とコンビニという組み合わせがとても日本らしいからでしょう。(Hot spot #1)

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